美腸こんにゃく BICHO KONJAC
おから再活研究所×中尾食品工業が提案する おからを使った”サスティナブル”で”ヘルシー”な 美腸を育む”新しい”こんにゃくです
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女性の美しさは「内側からもにじみでる」

そう感じたことはありませんか?

ただ一概に「美しい女性」と表現するにしても、色々な「美しさ」があると思います。

ここでは所作や言葉遣いなど「自ら学ぶ美しさ」はひとまず置いて

身体の「内側からの美しさ」という要素を、私たちは提案したいと思います。

CONCEPT

「美腸こんにゃく」の良いところ3つ
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①食物繊維のバランスが良い

こんにゃくとおからの持つ食物繊維は、「不溶性食物繊維」といって水に溶けない性質です。

これは摂取しすぎるとお腹が張ってしまいます。

それを解消するために、私たちは今、話題の水溶性食物繊維「イヌリン」を加えました(※1)

腸内環境を整えるために「水溶性と不溶性食物繊維をバランス良く摂取する(1:2の割合がベスト)」ことが望ましいとされております。

「美腸こんにゃく」は おからとこんにゃくの持つ不溶性食物繊維と イヌリンの持つ水溶性食物繊維を上記「1:2」の割合でバランスよく配合しました。

※1 私たちが使用している原材料は、ヨーロッパ産(オランダ)のチコリ由来のイヌリンを使用しております。

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②食べきりサイズ

1日に食べても良いと言われている「こんにゃく」の量ってご存知ですか?

もちろんこれはあくまでも「目安」です。

しかし、いくら美味しいとはいえ「食べ過ぎ」は何でも良くないですよね。

これは体質などにもよりますが、 成人の方でおおよそ250g(板こんにゃく1枚=食物繊維5g程度)程度がおおよその目安と言われています。

「美腸こんにゃく」は 1丁150gの粒状で、使い切りお手軽サイズにしています。

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③糖質オフが手軽にできる!

一般的に、糖質は摂りすぎると健康上の問題が生じることが多く、現代人の食生活は具体的には肥満や生活習慣病などのリスクがあると言われています。

具体的には、肥満、糖尿病に繋がるリスクが高いということで、昨今では「生活習慣病」として問題提起されておりますが、一方で過度な糖質制限も健康上のトラブルを引き起こすリスクがある、ということも知られています。

具体的には疲れやすさや集中力の低下などが発症するとのこと。(※2)

「美腸こんにゃく」を通常の白米に混ぜていただくことで、手軽に糖質オフと「満腹感」を得ることができます。

​同時にたんぱく質も摂取できて、一石二鳥のアイテムです!

※2 厚生労働省e-ヘルスネット「炭水化物 / 糖質」より参照

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